2009年度下期認定大会
2009年10月~2010年3月 第3半期の皮切りは11号で青森県からの申請でした。これは前述のJFDA県協会マター。 この時期、ちょうど認定大会制度の開始1周年となり、第1号の港区大会が第2回大会で12号の申請となり、13号広島県、14号武蔵野市とリピート系が増える傾向が見えてきます。15号川崎市は口頭でのご案内によるものでした。その後も岐阜・愛知とJFDA県協会主催ということで、下期スタートの10~11月は大きな傾向の変化はありませんでした。 「ホームページで知りました。」という初案件と思われるのが、ページ開設後3カ月経過した時点での18号鎌倉市ではないか?と思っています。そのことが特に重要ではないのですが、ひとつの節目として心に残る案件となりました。 その後の傾向は大変に順調な推移を見せ、HPによる新規とリピートで予想以上の申請が届き、2009年下期は23大会、4,257名の選手、3,124名の関係者となりました。 2009年度(09年4月~10年3月)で見ますと、5,501名の子どもたちを中心とした選手がドッヂビーを楽しみ、3,847名の関係者が携わり、総合計で9,348名という方々がドッヂビーとかかわっていることが具体的な数値として見えてまいりました。 皆様には、あらためて感謝いたしますとともに、今後もよりよい地域大会となるべく、 新しいサービスを開発していく所存ですので、何卒よろしくお願い申し上げます。 |