日本ドッヂビー協会 公式サイト
HOME
日本ドッヂビー協会公式ホームページ
協会概要
理念
概要(事業内容)
構成メンバー
ヒストリー
よくある質問
ドッヂビーとは
ドッヂビーって?
なぜ飛ぶの?
ディスク紹介
関連グッズ紹介
基本テクニック
推奨競技(ルール)
ディスクドッヂ
ゴールドッヂ
ドッヂディスタンス
最新日本記録
認定大会
認定申請の方法
2012年度認定大会
2011年度認定大会
2010年度認定大会
2009年度認定大会
2008年度認定大会
講習会
お申し込み
過去の講習会
事例報告
その他
指導・審判資格
販売物
世界の情報
障がい者ドッヂビー
各種ファイル
第8回 ディスクドッヂ大会 in へきなん
認定日2011年01月11日
大会名称
:
第8回 ディスクドッヂ大会 in へきなん
日 時
:
2011年3月19日(土)
8:30〜16:00
場 所
:
碧南市 臨海体育館 アリーナ
住 所
:
愛知県碧南市浜町2番地3
主 催
:
碧南市教育委員会
開催環境
:
インドア
他地域チーム受入
:
可
【他地域チームによる最初のお問い合わせはDBJAへお願いいたします】
◎大会報告
部 門
:
①小学4年以下の部 ②小学5・6年の部 ③混合の部 ④一般の部
チーム数
:
①...9チーム ②...16チーム ③...4チーム ④...16チーム
参加者数
:
選手:560名
監督:10名
その他:150名
役員:7名
スタッフ:28名
観客:150名
コートサイズ
:
9m×18m
表 彰
:
各部門1~3位
◎ルール
・予選リーグは延長戦を行わず引き分けとする。
・決勝トーナメントにおいて、延長戦は最長2分までのサドンデス方式の延長戦。それでも勝敗が決しない場合は、代表者によるフ リップにより勝敗を決する。
・混合の部のスローについては、一般の部のルールに準ずる。
◎審判
・フォアハンドスローによる投法技術の向上により、スピーディーな試合展開が昨年より増えた。そのため、瞬時の判断を要求される場面が増えた。今まで以上に審判の技量の向上を図るようにしていきたい。
◎反省点
特になし
◎感想
本年度8年連続8回目の開催となった。参加者は小学2年生から成人までと幅が広く、世代をこえて楽しく和やかな雰囲気で競技した。全身を使ってドッヂビーを投げたり、すばやい動きでよけたり、見事なパスワークがあったり、好プレーの連続で会場のあちこちで歓声があがっていた。
◎その他
本大会は碧南市体育指導委員会が企画、運営、会場設営、審判まで中心となって開催された。日頃の研修の成果を発揮し、スムーズにしかも和気藹々としたムードで大会を終えることができた。
◆DBJAコメント
碧南市教育委員会主催の本大会は8年連続8回目とのことで逆算すると、2004年(2003年度)が初回となる歴史ある大会。
報告を読む限り、参加者募集や当日運営はもちろん、審判など全てにおいて、余裕が感じられる。
試合人数の規定において工夫が見られるが採用ルールは、ほぼ完全にDBJA公式ルールを踏襲。
地域大会における完成形と云っても過言ではなさそうで、一度、機会をつくり視察に赴きたいと想わせる大会である。
サイトご利用について
|
プライバシーポリシー
|
特定商取引法に基づく表示
|
サイトマップ
©
日本ドッヂビー協会 All rights reserved.