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| 既にかなりの認知度があるドッジボールのボールをディスクに変えたゲームです。(ドッヂビーといえば、これです) 柔らかいディスクを使用するため、つき指がありません。メガネをつけたままでのプレイも可能です。 基本的なスローイングのコツは手首のスナップです。よって、他種目と比較した場合、男女・年齢の差が出にくく、自らがスポーツは苦手と考えている方もスムーズにコンタクトしてくる傾向が顕著にみられます。 子どもたちがゲームをおこなうと高学年が自然発生的に低学年を指導するなど、学年を超えたチーム内のコミュニケーションが活発におこなわれ、教育現場では高い評価を得ています。 それらの特長を重視し、それにふさわしい、マッチングした形態のルールなどを提言することで地域における世代交流アイテムとしての推進を図ります。(親子大会や町内対抗大会、また企業運動会種目などの最適です) ◎ルールはこちらをクリック |
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| 5人:5人のチーム戦、フットサルコートを使用するハンドボール形式のゲームです。パスワークが重要なため仲間との連携の大切さが実感でき、ゴールへシュートすることによる、おもしろさと爽快感が得られます。 基本的に性差によるカテゴリー分けを設けません。試合条件として、必ず数名の女子をフィールドプレーヤーとして出場させることや、大人=何名、子ども=何名といった設定も可能で、そのコーディネートが大変重要です。 1チームは(正式ルール上では)12名で構成しますが、選手交代のタイミングや回数はまったく自由です。 ゲームの最大特徴はゴールキーパーを固定せず、フィールドプレーヤーの誰もが、いつでも交代自由なところにあります。 これらルール上の特性である重要要素「選手の起用タイミング」や「キーパー役のスイッチング」などは通常スポーツにおいては、いわゆる監督・コーチといった指導者の領域ですが、それをあえて、選手に任せることで「チームづくり」や「選手間のコーチング」といった要素を体験することができます。それによる効果は、計り知れない期待が持てます。 ◎ルールはこちらをクリック |
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| ドッヂビーを使ったディスタンス(遠投)記録会です。 下記①~⑨、合計30クラスに細かく分けて、記録を認定します。
◎ルールはこちらをクリック | ||||||||||||||||||||||